缶バッジをメモリアル品として

自分だけのオリジナル缶バッジを作ってくれるネットショップって、結構たくさんありますよね。
私は一度そこに注文をしたことがあるのですが、とてもリーズナブルな価格で、短期間で仕上げてもらうことができたので、また利用してみたいと思っています。
自分のために缶バッジを作るのもいいですが、何かの記念品として、まとめて注文をするのも良さそうですね。
何個から注文を受け付けますという、最低個数が決められているショップも多いので、何かのイベントのメモリアル品としてはかなり役立つと思います。
オリジナル缶バッジを作ってくれるショップをもっと早くに知っていたら、卒業記念にクラスで同じ缶バッジを作ってみたかったですね。
そのときの思い出を、缶バッジを見るたびに思い出すことができますし、クラス全員が同じものを持っていることで、いつまでも変わらぬ関係を築いていけそうな気もします。
自分の子供が大きくなったときは、卒業記念に作ってみたら?とアドバイスしてみたいなと思います。

目印に缶バッジ

私の子供は幼稚園に通っています。幼稚園での帽子やかばんは、全員同じものなので、どうしても目印をつけておかないと、誰のものなのか分からなくなってしまいます。ですから、私は、子供の帽子やかばんに、缶バッジをつけています。
その缶バッジの目印のおかげで、子供は自分のカバンや帽子などを間違えないでいます。ですから、缶バッジは簡単につけられて、とても便利だと思います。しかも、いろいろな缶バッジがあるので、柄を選ぶのも楽しいです。
つけているだけで可愛い、缶バッジはとても便利に使えます。子供も新しい缶バッジをつけてあげるととても喜びます。小さい目印にはとても便利です。これからも、たくさんの缶バッジを集めたいと思っています。

暗い場所で光る缶バッジ

先日、目の前の人もよく見えない暗い夜道を歩いているときのことでしたが、向こうのほうから何やら黄色く光っているものがこちらに近づいてきて、あの光は何だろうと思っていたら帽子を被っている人が帽子に蛍光塗料で光る缶バッジをけていて、その人とすれ違いました。

光る缶バッジに気がついたのがすれ違うかなり手前だったと思うのですが、明るく黄色く光っていたのがよくわかりました。暗い夜道を歩く場合に人が見えなくても光っている缶バッジは見えるので、光る缶バッジは事故防止などにも役立つのではないかと思いました。

また夜間のイベントで光る缶バッジをつけている人だらけだと、灯りを消したときに輝いてきれいなのではないかと思います。黄色以外にもいろいろな色があったらいいかもしれません。

缶バッジで蛍光塗料が塗って光るやつを見たことがなかったので、缶バッジはただものにくっつけるだけではなくて、こんな役に立つ使い方もあるんだと思いました。

缶バッジを手作りしました

最近缶バッジが流行っているのでしょうか?先日電車の中でりゅっくにオシャレな缶バッジを付けた子をたくさん見ました。どの子も個性的な缶バッジをつけていて、どこで買ったんだろう?と思いましたね。
私もいくつか欲しいと思って買いに行ったのですが、あの子たちのような個性的なものはあまり売ってませんでした。
ネットで調べてみると、缶バッジが自分で作れるキットというのがあるみたいです。さっそくネット通販で買ってみました。意外と簡単で自分の好きな写真や柄の缶バッジを作ることが出来ました。
キットを使って100個も缶バッジを作ることが出来て、色々なバッグや服につけています。
今度は友達にプレゼントするために作ってみようと思っています。

結婚式の披露宴で、似顔絵つきの缶バッジを使った演出に感動!

結婚式の披露宴では、新郎新婦が様々な趣向を凝らして私達ゲストを迎えてくれます。
そんな中、最近とっても印象に残っているのが缶バッジを使った演出!
披露宴会場のテーブルの上には通常ナプキンが置かれていますよね?そのナプキンに、新郎新婦の手によってゲスト一人一人の似顔絵(なんと手書き!)が描かれた缶バッジがつけられていたのです。
しかもまた似顔絵が似ているんですよね。
聞けば、似顔絵は新婦さんの趣味だそうで、どうせならゲスト全員の似顔絵を描いたものを用意してお迎えしよう、とお二人で考えられた結果、この缶バッジになったのだそうです。

しかし、私がびっくりしたのはこの缶バッジのクオリティー。
似顔絵はもちろんとてもお上手なのですが、1個ずつ違う加工が施してあるのです。ある人は格子状のホログラム、ある人は布と言った風に。
これも制作時にゲスト一人一人をイメージしながら考えたというのだから、そのこだわりは半端ではありません。

そんなこだわり抜かれた缶バッジ。
式の最中は皆が思い思いの場所にこのバッジを身につけ、
「目元が似ている」とか、「いや実物はもっとカッコいい」など、
話題に花を咲かせていました。

覚えていただくために缶バッジを制作する

以前から独立して自分の会社を持ちたいと考えていました。そこでまずは経験を身に付けるべきだと考えまして、就職しました。それから10年後、やっていける自信が付いたので、退職してついに独立しました。

地元で開業しまして、2年間は大変厳しい経営状況でしたが、5年目となった現在では、きちんと利益を出せるようになっています。また従業員も全部で10名程になっています。

今後さらに利益を出して会社を大きくするためには、売り上げが大切です。そのためにはより多くの方々に知っていただくことが重要です。そこで浮かんだのが、缶バッジを制作してそれを配布することです。

缶バッジならば子供に身に付けていただけますし、時にはファッションとしても使用可能です。制作した缶バッジについては、地域のイベント時に配布するという形です。

缶バッジとポケットティッシュを一緒に配布したところ、以前より知名度が高まったようで、それが売り上げの数字にも表れています。

私の小学校時代の缶バッジの思い出について

私は1980年代に小学生時代を過ごしたので、当時1980年代に缶バッジが流行した時にかなりの数の缶バッジを集めた記憶があります。
当時私が小学生時代に集めていた缶バッジで代表的な物は炭酸飲料で有名な会社の炭酸飲料の商品名とロゴが書かれた缶バッジや、アニメのキャラクターなどの缶バッジ、そしてファンシーグッズのブランドのキャラクターの缶バッジでした。

炭酸飲料の商品名とロゴが書かれた缶バッジは当時その炭酸飲料を購入する事で貰う事が出来た景品の缶バッジが多かった事を覚えています。
私も含めて当時の小学生や中学生達の多くの子供達が自分の背負っているリュックサックや手提げかばんなどに缶バッジを沢山つけて学校に通学していた光景は今でも記憶の中に残っています。

私は炭酸飲料の商品名とロゴが書かれた缶バッジ以外にもアニメのキャラクターの缶バッジやファンシーグッズのブランドのキャラクターの缶バッジを当時小学生時代に複数所有しており、同級生達と缶バッジを交換し合った事を良く覚えています。

缶バッジは子どものおもちゃとしても魅力的

先日、まだ幼稚園生か小学校1年生だろうと思われる男の子が、キャラクターの缶バッジを服に付けている姿を目にしました。その愛らしさに私はかわいらしいと思いました。

どうやら、男の子の母親が必死になって缶バッジを付けていたようで、男の子がどうやったらかわいらしく見えるのか、缶バッジを付ける位置を考えているのが見えました。

元々缶バッジに限らずバッジというのは、小さい子どもが付けるものですから、缶バッジが男の子に似合っていたのは合点がいきます。また、男の子の立場からしても、缶バッジをまるで勲章のように本気で思っているでしょうから、付けているだけで楽しくなるはずです。

それを考えると、缶バッジというのは子どもに対するおもちゃとしてなかなか最適なのかもしれません。高い携帯ゲームを持たせるよりも、缶バッジのほうが経済的ですから、親としても嬉しいと思います。

ですので、缶バッジは子どものおもちゃとしても魅力的なアイテムだと私は思います。

オタクな街と缶バッチのこと。

メイド喫茶に勤めていた頃に、お帰りされる(来店意味です)ご主人様(お客様のことです)は、バックに、缶バッチをつけている方が多かった気がします。
どういう種類かというと「アイドル」「声優」「キャラクター」とかです。大抵はこのカテゴリーにわかれることが多いです。
自分達で手作りしているのか。公式でガチャガチャなどで販売しているかのか謎でした。オタクの街では、ガチャガチャで缶バッチがよくあるおもちゃだったりするわけですが。私がアプリのゲームで「おさわりなめこ」にハマっていた頃、オタクの街を歩いていると、なんと!なめこの缶バッチがガチャガチャになっているではありませんか。発見して、興奮しながら近寄ると。
それは「同人なめこ」と記載されていました。大ショックで間違って購入しなくて良かったーと胸を下ろした思い出があります。
「おさわりなめこ」の同人缶バッチって、どういうこと?って気分です。単純なキャラクターだから簡単に作れたんだろうけれど、他人のなめこイラストの缶バッチ買うくらいなら自分で作るよーって思いました。

魅力的な部分が多い缶バッジ

缶バッジって落としても割れたり壊れたりしないところがいいですね。強い衝撃を与えたら当然壊れることもあると思いますが、相当な力が加わらない限りは壊れることもないので、安心して持っていることができます。気軽に持てる、というところが魅力的ですね。
最近は自分オリジナルの缶バッジを作ることもできます。専用の機械があり、それを利用して自分の作ったデザインを缶バッジに埋め込むことができるのです。缶バッジコレクターにはたまらない一品ですよね。自分のお気に入りの缶バッジを作ることができるのです。世界にひとつだけ、という魅力的な言葉を缶バッジで作り上げることができ、コレクションのひとつとして取っておくことができます。
子供に与える時はピンに注意しないといけないですね。壊れにくい一方で、そういった危険もあるから、親は気をつけなければいけません。使い方を十分に理解できるような年になってから与えるのがいいと思います。